電動アシスト自転車を買うときに一緒に買っておきたいアイテム

先日、ついに電動アシスト自転車(電動自転車)を買いました!!

今回購入した電動自転車は、パナソニックギュット・ミニ・DXです。

(たろーは現在体重10キロくらいなので、チャイルドシートは前用となります。)

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すごく悩み、悩みに悩んだ末に決めました。

電動自転車の選び方につてはまた後日、ブログにて紹介したいと思います。

電動自転車生活はとても快適です。

神戸は坂道が多いのですが、たろーを乗せていても難のそのです。

猛暑が続き、台風も接近していますが、たろーも安全に乗せることができ、本当に買ってよかったです。

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一緒に買っておきたいアイテム

今日は、電動自転車を買った時に一緒に買っておいたほうが良かったと思ったアイテムを紹介します。

以下の5点です。

・児童(幼児)用自転車ヘルメット

・チャイルドシートレインカバー

・防犯用チェーン

・サイクルレインカバー

・バスケット(カゴ)

では、それぞれのアイテムについて、理由を説明しますね。

児童(幼児)用自転車ヘルメット

幼児や児童のヘルメット道路交通法63条の10で定められています。

13歳未満の児童・幼児を自転車に乗せる場合は、保護者はヘルメットをかぶせる義務があるそうです。

なので、自転車ヘルメットは必須アイテムです!

チャイルドシートレインカバー

私の家には車がないので、保育園の雨の日の送迎に出番が多いことは必至なので、たろーが雨に濡れて風邪をひかないように、チャイルドシートに掛けられるレインカバーが必要となります。

まだ大雨の時には使ってませんが、小雨くらいの雨ならレインカバーを装着していれば、座っているたろーが濡れることはありません!

でも、閉じ込められる感がイヤなのか、レインカバーのファスナーを閉めようとするとすっごくバタバタして嫌がるたろーです(笑)

もし、大雨の時に使うことがあって、たろーが濡れてしまったら、レインコート長靴などの雨具を検討したいと思っています。

チャイルドシートの前用、後用ともに、各社電動自転車メーカーの純正のレインカバーは今のところ発売されてないようです。

防犯用チェーン

電動自転車本体に馬蹄錠タイプの鍵はついています。

しかし、この鍵だけでは盗まれないか心配なので、プラスで防犯用のチェーンでがっちりロックしておくことをオススメします。

万が一、盗まれてしまったら、新しく買い直すなんて気軽にできない価格ですもんね(汗)

ママ友や周囲の乗っている人を見ると、ダイヤルでワイヤーロックするタイプを使っている人が多いようですが、U字ロックの強固なタイプを使っている人もいました。

私は現在、ダイヤルワイヤーロックのタイプを使っていますがU字ロックタイプに変えようか思案中です。

サイクルレインカバー

屋根付きの駐輪場に停めておけるので、最初は必要ないかなと思って買っていませんでした。

いくら屋根付きの駐輪場でも、風向きによっては自転車は濡れてしまっていました。

使用しなければならないときに濡れていたため、朝の忙しい大事な時間に雑巾で拭かなければならなかったことといったら・・・。

カバーを外すだけで使える!時短になりますよね♪

バスケット(カゴ)

たろーの体重が15キロになるのはいつだろうって考えていたら面倒になってきたので、後用チャイルドシートは今回見送りましたが、たろーが15キロになったら、買います!

後ろが空いたのと、買い物の時に荷物をバスケット(カゴ)に入れられて便利なので、バスケット(カゴ)を装着しています。

前用チャイルドシートを卒業し、後用チャイルドシートを使うようになったときに、今回買ったバスケット(カゴ)を前でも使えるように、純正の前後兼用のバスケット(カゴ)を買いました。

さいごに

まずは晴れの日でも雨の日でも、子どもが安全に乗れるようなアイテムを用意しました。

そして高価な電動自転車。盗難に遭わないように、2重にロックをしたほうが、心配性の私は夜もちゃんと眠れています。

スーパーへの買い物のときにも、快適走行!!

ばんざーい、電動自転車☆

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